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Akihiko Kawaguchi

Akihiko Kawaguchi

Splunkのシニア・オブザーバビリティ・ソリューションズアーキテクトとして、お客様へオブザーバビリティソリューションの提案・デモンストレーション・技術的なQ&A対応などのプリセールス活動を担当。Splunkチームへの異動前の4年間はAppDynamicsのプロフェッショナルサービスへ従事。

 

シスコシステムズ入社以前は、メッセージングシステムベンダーやソフトウェア開発企業にて15年以上にわたり、プリセールスからコンサルティング、要件定義・設計・実装まで幅広いシステム開発と顧客エンゲージメントを経験。

 

お客様がオブザーバビリティを活用してシステムの分析や改善を実現できるよう、日々活動を行っている。

可用性以外でもAPIを監視すべき理由

アプリケーションが社内ツールのみに依存していたのは過去の話です。今や、アプリケーションは外部のAPIやアプリケーションへの依存度を増しており、それがさらに他のAPIやアプリケーションにも依存しています。

Monitor-as-Codeの手引き:Splunk Observability CloudをTerraformで使用する方法

Monitoring-as-Codeでインフラ導入を効率化できます。これをSplunk Observability CloudとTerraformで実現する方法をご確認ください。
Learn 5 分程度

APIテスト:概要

このブログ記事では、デジタルビジネスにAPIテストが重要である理由と、テストの方法および種類について説明します。
経営陣 7 分程度

ランサムウェアの暗号化速度とセキュリティの現状に関するグローバル調査レポートをSplunkが公開

Splunkは「ランサムウェアの暗号化速度に関する調査レポート」、「2022年のセキュリティ調査レポート」を公開しました。その2つの調査の内容を簡潔にまとめ、今後日本企業が取り組むべきセキュリティ課題についてご紹介します。
IT 13 分程度

Splunk EnterpriseでServiceNowが利用できるようになりました!

Splunk Content Pack for ServiceNowを使用すると、イベント、変更要求、インシデント、ビジネスアプリケーションなどの主要データをすべてのServiceNowインスタンスからSplunkに取り込み、簡単に表示して活用できるため、情報に基づいてビジネス上の意思決定を行えるようになります。

Splunk Infrastructure Monitoringを使ってAWSの各サービスの状況を一瞬で可視化しよう

クラウドサービスは便利ではありますが、その一方で利用が進むと全体で何を使用し、各サービスは正常に稼働しているか把握しづらくなります。Splunk Infrastructure Monitoringを使い、AWSの各サービスのメトリクスを即座に収集、可視化する方法をご説明します。

Splunkを活用し、オブザーバビリティでのメトリクス、トレースなどの分析を実現

Splunkはログ分析の先を見据えています。Splunkのオブザーバビリティ製品を活用し、ログ分析の先にあるメトリクス、イベント、トレースの分析をどのように実現しているかをご紹介します。

SREとは:SREメトリクスと監視のゴールデンシグナル

SREとは、信頼性の高いITサービスを構築、管理するための設計やアプローチなどの方法論を指します。このブログでは、重要なSREメトリクスの概要と、ゴールデンシグナルを使用しシステムが「健全」であると判断する方法をご説明します。

Log Observer Connectを使ってSplunk CloudのデータをSplunk Observability内で探索

新機能であるLog Observer Connectを使えば、既存のSplunkインスタンスに取り込んだデータをSplunk Log Observerの直感的なノーコードインターフェイスで分析し、トラブルシューティングや根本原因分析を迅速に行い、MTTRを短縮できます。
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