Splunkのブログ投稿
世界の様々な企業が、デジタルシステムの安全性と信頼性を維持するためにSplunkを信頼しご利用いただいています。Splunkのソフトウェアソリューションとサービスは、ビジネスの継続に関わる重大な問題を未然に防ぎ、回復力を高め、イノベーションを加速します。Splunkの機能とSplunkが選ばれる理由をご覧ください。
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SOARを基礎から理解する。SIEMとの違いを交えて解説
サイバー攻撃が年々増加するなか、セキュリティ担当者がアラートを1つずつ手作業で確認・対応する運用が、限界を迎えつつあります。そのなかで、注目されているのが「SOAR」です。具体的に運用がどう変わるのか、SIEMとはなにが違うのか、などを基本から解説します。

開発、運用、そしてセキュリティの各チームに一体感をもたらすDevSecOpsとは?
DevSecOpsが大きな注目を集めています。迅速かつ安全で信頼性の高い開発プロセスを実現するという新たなアプローチ。日本でも導入を検討する企業は増えています。DevSecOpsとは何か。

「Splunk Experience Day 2024」レポート:AIを組み込んだ拡張性の高いデータプラットフォームで、未来志向のデジタルレジリエンスを強化
Splunkは5月30日、シスコによる買収後はじめてとなる年次のプライベートイベント「Splunk Experience Day 2024」を都内・ホテル雅叙園東京において開催しました。参加人数は、昨年を上回る約600名の皆様にご来場頂きました。本レポートでは、午前のセッションを抜粋してご紹介いたします。

ソフトウェア・サプライチェーンを可視化し、強固なセキュリティを実現するSBOM
米国では、相次ぐサイバー紛争/サイバー攻撃の対応策として、政府のソフトウェア調達の際にSBOM(Software Bill Of Materials)の開示が義務化され、日本でもその有用性は周知されつつあります。今回は、サイバーレジリエンスを推進する上で重要な検討要素となるSBOMについて解説します。

Splunk Services Japan合同会社、AWS社主催「2023 Country AWS Partners of the Year」の「Global ISV Partner of the Year – Japan」初受賞
Splunk Services Japan合同会社は、3月15日(金)に開催されましたAWS社主催「AWS Partner Summit Japanレセプションパーティ」において、「Global ISV Partner of the Year – Japan」を初めて受賞しました。

Splunk Japanの2023年の振り返りと2024年の展望、そしてレポート「2024年の予測」を解説
Splunk Japanでは、2024年2月より新しい事業年度が始まりました。本ブログでは、2023年の活動の振り返りと2024年の展望をご紹介するとともに、1月に発行した「2024年の予測」から注目していただきたい予測について解説します。