Splunkのトレーニング + 認定

Working with Metrics in Splunk

Splunkのトレーニング + 認定に関する最新の資料(英語)はこちら

コースの説明

このコースでは、Splunkユーザーにメトリクスの詳細情報、メトリクスデータの取り込みとサーチ、メトリクスワークスペースを使用した視覚化および分析方法についてご紹介します。

インストラクター主導のトレーニングスケジュール

コースの前提条件

必要条件:
  • Splunk Fundamentals 1
  • Splunk Fundamentals 2
  • Splunk Enterprise System Administration
推奨:
  • Splunk Enterprise Data Administration

コーストピック

  • メトリクスの概要
  • メトリクスの用語
  • メトリクスデータの取り込み
  • メトリクスのインデックス化
  • メトリクスデータを取り込むためのプロトコル
  • メトリクス用SPLコマンド
  • ログからメトリクスへの変換
  • メトリクスワークスペースの使用
  • メトリクスのベストプラクティス

コースの目的
 

モジュール1 –メトリクスの概要
  • メトリクスデータの概要と用語
  • Splunkフレームワークにおけるメトリクスの確認
  • メトリクスのユースケースの説明
モジュール2 – メトリクスデータの取り込み
  • メトリクスのソースタイプとプロトコルの確認
  • メトリクスのインデックス化の説明
  • ロールアップポリシーの導入
  • メトリクスデータの取り込みプロセスの確認
モジュール3 – ログからメトリクスへの変換
  • イベントからのメトリクスデータの作成
  • ログからメトリクスへ変換する際のソースタイプの作成
  • ログファイルからのイベントおよびメトリクスデータの取り込み
モジュール4 – メトリクスデータのサーチ
  • SPLを使用したメトリクスデータのサーチ
  • メトリクスワークスペースの確認
  • メトリクスワークスペースを使用したメトリクスデータの分析と可視化