Enterprise Security エンドユーザー向けコース

Splunk の教育プログラムの詳細を見る

このコースは、セキュリティ担当者の方に Splunk Enterprise Security (ES) の使用方法を学んでいただくことを目的としています。ES を使用して、セキュリティインシデントの特定と追跡、セキュリティリスクの分析、予測分析と脅威検出を行います。

注:Splunk の使用Splunk を使用したサーチとレポート作成Splunk ナレッジオブジェクトの作成Splunk インフラストラクチャの概要のコースは、Splunk Fundamentals 1 および Splunk Fundamentals 2 に置き換えられました (以下の新しいラーニングパスを参照してください)。

パートナーまたはサブスクリプション契約で購入された方は、従来のクラスを引き続き受講していただき、Certified UserとCertified Power Userの両方の試験を受験できます。

  

Splunk Fundamentals 1

このコースでは、Splunkでのサーチとナビゲーション、フィールドの使用方法、データに基づく統計やレポートの作成、ダッシュボード、ルックアップ、アラートの機能についてご自身のペースで学ぶことができます。Splunkのデータセット機能やピボットインターフェイスについてもご紹介します。
 

Splunk Fundamentals 2

この4日間のバーチャルコースでは、追加のSPLコマンド、フィールドエイリアスと計算フィールドの使用、タグとイベントタイプの作成、マクロの使用、ワークフローアクションとデータモデルの作成、CIMを使用したデータの正規化についてご説明します。

Splunk Fundamentals 3

この4日間のバーチャルコースでは、追加のサーチコマンドとナレッジオブジェクトの高度な使用方法について重点的にご説明します。主に、高度な統計とevalコマンド、高度なルックアップトピック、高度なアラートアクション、regexとerexを使用したフィールドの抽出、spathを使用した自己参照データの操作、ネストされたマクロとイベントタイプを持つマクロの作成、レポートとデータモデルの高速化について取り上げます。
 

Advanced Searching and Reporting with Splunk

この3日間のバーチャルコースを受講すると、Splunkのサーチ言語のレベルを次のレベルへと上げるための強力かつ高度なコマンドとルックアップの方法について学ぶことができます。
 

Using Splunk Enterprise Security

この3日間のバーチャルコースは、セキュリティ担当者にSplunk Enterprise Security (ES)の使用方法について学んでいただくことを目的としています。ESを使用して、セキュリティインシデントの特定と追跡、セキュリティリスクの分析、予測分析と脅威検出を行います。